北条麻妃 絶頂ピストンメソッド レビュー

女性をピストンでイカせる方法の動画教材

「絶頂ピストンメソッド」はAV女優の北条麻妃が女性をナカイキさせるための方法を解説する動画です。
⇒動画の視聴はこちらから

ペニスを挿入してのピストンは、セックスで最も幸せな時。男性がピストンで最高に気持ちよくなってオーガズムに達して射精するように、パートナーもこのピストンで絶頂できたらどんなに良いだろうと男性なら誰しも思う事でしょう。
膣内でのオーガズム、いわゆる「ナカイキ」は難しいと思っている人が多いと思いますが、実はそんなに難しくないのです。

ナカイキに必要なのは激しい攻めではありません

女性がペニスでイカされるというと、多くの方はAVでの男優と女優のそれを思い浮かべるでしょう。
AVで男優は激しく腰を振ってパンパンと音を立て、女優は大きな喘ぎ声を上げて絶頂する。
しかしこれはあくまでも演技です。AVを見ている男性が興奮して気持ちよくオナニーするための演出されたものにしか過ぎません。

AV男優のような激しいピストンをしたからといって、女性は実際にナカイキする事はありません。男性が激しい刺激の快感であっという間に射精してしまうだけでしょう。
ナカイキに必要なのは激しい攻めではありません。イカせるというよりも「イクまで待つ」という考え方が必要なんです。じっくりと快感を高めていき、最後にあなたのペニスでトドメをさすのです。
※関連記事:ナカイキに激しいピストンは必要ありません

これを聞いて驚く方も多いだろうと思いますが、何と的確にGスポット刺激が出来ていればピストンはほんの数分間で女性はオーガズムへと達してしまうのです。AV男優がやっているような長時間のピストンなんて必要ないんです。早漏だと思っているような人でも可能なレベルだと思います。

前戯でのGスポットの攻め方

ペニス挿入からのピストンの前段階である前戯で、Gスポットをしっかりと刺激して性感を高めておく事が重要です。
女性をナカイキさせるというとついピストンをどうやるかにばかり意識がいってしまいがちですが、前戯をおろそかにしてはナカイキに達するのは難しいです。
まずあなたはパートナーのGスポットの位置を把握していますか?
この辺だと思う場所を適当に刺激していませんでしょうか?
Gスポットの刺激では、まず位置の特定。そして攻め方も重要です。ただ無闇に弄っていても全く快感を与える事は出来ません。

絶頂ピストンメソッドではGスポットの特定の仕方、刺激の仕方が2種類解説されます。
片方は比較的簡単に出来ますので、動画の通りに行って気持ちよくしてあげてください。慣れてきたらもう一つの方法での刺激も加えると、快感にバリエーションを持たせる事が出来ますよ。

Gスポットを刺激する体位は3種類

前戯でしっかりとGスポットを刺激して気持ちよくしてあげたら、いよいよペニスを挿入してピストンでさらにGスポットを刺激してオーガズムへと導きます。
このGスポット刺激のための体位は3種類あります。
さてここでこんな事を考える人もいるのではないでしょうか。
48手の体位を全部やってみた事があるけどナカイキなんてさせた事がないぞ、と。
その中の3種がGスポット刺激出来る体位なら、ナカイキさせた事が無いとおかしいのではないかと。

この絶頂ピストンメソッドの3種の体位は、単にこの体位でセックスすればナカイキさせられるという事ではありません。一般的なその体位でのセックスとはちょっと違う工夫を行っているのです。
たとえ「この体位をやった事がある」と思ってもしっかりと動画の解説を見てください。このやり方でこそGスポット刺激でナカイキさせられるピストンになるのです。

男性が長持ちするためのテクニック

絶頂ピストンメソッドの最後の章は、男性がセックスですぐに射精せずに長持ちする為のテクニックが紹介されます。
絶頂ピストンメソッドの手法で女性をナカイキさせるためには、それこそAVのような長時間のピストンは必要ありません。しかし多少の個人差はあるでしょうし、あるいは溜まっているとあっという間に射精してしまうという事は男性はありますよね。
そんなわけでより確実なナカイキのために、男性が長持ちするためのテクニックを紹介しています。

男女が同時にイク方法

自分のペニスで快感を感じて絶頂する女性を抱きしめながら自分も射精して果てるというのは男性なら誰でも夢見るもの。でもそんなのエロ漫画かAVくらいしかありえないと思っていませんか。実は可能なんです。
男性の射精時のオーガズムと、女性がナカイキする時のオーガズムにはある違いがあります。その違いを利用する事で、「女性がペニスで膣内オーガズムを感じている時に男性もオーガズムに達して射精する」というのは可能なんです。

ナカイキさせられるようになったら、これはもう絶対やりましょう。というかやりますよね。

⇒動画のダウンロードはこちらから