北条麻妃 絶頂ピストンメソッド レビュー

女性をピストンでイカせる方法の動画教材

ナカイキに激しいピストンは必要ありません 2018年8月9日

ペニスを膣に挿入してピストンを行って快感を得る事を俗に「本番」と呼びます。セックスのメインあるいはクライマックスというところでしょうか。

そんな本番ですが、男性の快感が高まって射精して終わってしまい、女性が本番でイク事は無いというカップルが多いようです。ではどうやったら本番での女性のオーガズム=ナカイキをさせられるのか?

そこで

「激しくピストンを行って激しくペニスで膣内を刺激すればイカせられるのでは・・」

と考える男性が多いのですがこれは間違いです。
>>ナカイキさせる正しい方法のピストンを動画で見る

男性のペニスのように、激しい刺激をすればオーガズムに早く達するというわけではない

男性が「激しいピストンがナカイキには必要」という勘違いをしてしまうのは、ある意味無理もありません。
男性のペニスは刺激を強めるほど快感の高まりは早く、射精に至るのも早いというのはオナニーしかした事のない童貞でも知っています。
また、勘違いの原因として大きなのはやっぱりAVでしょうか。
AVでは男優が激しくピストンを行って女優が喘ぎ声を上げ、そのままイクというのがよくあります。しかしあくまでAVは演出がはいっているものなので、当然AV女優の喘ぎや絶頂は演技です。

まず女性がペニスでイクという事に関して、この間違ったイメージは捨ててください。

第2のエリアをいかにして抜けるか

セックスが始まった直後は、女性は興奮がどんどん高まっていき、息が荒くなったり声が出てしまったりと男性の行為に対する反応も徐々に高まっていきます。

しかしある程度まで性感が高まると、そこからは反応の高まりは治まってしまう状態が続きます。これを北条麻妃は「第2のエリア」と呼んでいます。実はこのエリアは永遠に続くわけではなく、しばらく続くとまた性感が一気に高まりオーガズムへと達します。

このエリアに入って女性の反応が鈍ると、男性は焦ってピストンを激しくしたりしてしまいがちですが、ここで激しい攻めを行ったからと言って第2のエリアから抜けられるわけではありません。結果、男性のペニスが激しいピストンで性感が高まり過ぎてしまって射精に至ってしまって終わるのです。

言うまでもありませんが、だからと言って第2のエリアに入った後に膣への刺激を止めてしまっては第2のエリアを脱出=ナカイキは出来ません。この第2のエリアをどうやって抜けるのか、これを知っているか知らないかがナカイキさせられる男とそうでない男の差であると言っていいでしょう。

「イカせる」よりも「イクまで待つ」くらいの感覚が必要なんです。

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